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夏祭りの季節がやってきましたsign01

27日 日曜日clover

今年は当社創業60周年、会社設立20周年の記念すべき年にあたりましてflair

工場の方まで場所を拡張、スケールアップupゆとりのある会場での開催となりました。note

 

午前9時…clock

早朝より準備に取り掛かり、会場の設営も着々と進んでいます。scissors

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あとはお客様のご来場を待つばかりhappy01

いよいよ夏祭り開催ですfull

 

ところが……

みるみる空模様があやしくなり……突然の大雨が…rain

スコールのような激しい雨rain と雷thunderまで鳴って身動きがとれなくなってしまいました。sweat01

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早くからご来場いただいたお客様もしばらく待機していただくことに……bearing

こちらの会場での夏祭りも10回目となりますが、朝からこのような豪雨に見舞われたのは初めでです。downsweat01

 

 

1時間程でようやく雨もおさまりました。upwink

お待ちいただいていたお客様もさっそくお目当てのコーナーへnote

飲食店の前も行列となりましたcaferestaurant

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キッズコーナーも賑わっていますhappy01

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木工教室では親子で椅子作りに大奮闘wrenchshine 

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毎年好評の包丁研ぎ、網戸張替え、フリーマーケットそして端材市は今回は倉庫内での開催。

今年もたくさんのご注文を頂き、賑わっておりました。notehappy01

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私も毎年包丁を研いでもらっているのですが、大工さんに研いでもらった包丁は

ほんとうに切れ味が良くてdiamond抜群の使用感です。happy01

まだしたことの無い方は 是非来年試してみてくださいね。おすすめです。heart04happy01

 

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私は当日抽選コーナーを担当していたのですが、shine60/20周年の目玉商品 1等賞 ダイキン 空気清浄器shine

お昼前に見事1等賞eyeflairをあてていただいたお客様にお持ち帰りいただきました。scissorsup

 

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ボールプール、ダーツコーナー、メーカー特設会場、事務所内では、似顔絵や塗り絵コーナー、セミナー、など

まだまだ、たくさんのコーナーがあるのですが、紹介しきれずに申し訳ないです。coldsweats01

 

突然の悪天候rainthunderにも関わらず、たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございました。heart04

皆さんと共に、楽しい一日を過ごさせていただきました。noteshappy01

 

また来年も開催させていただきますのでnoteよろしくお願い申し上げます。sign01happy01

 

こんにちは。

だんだん暑さが増してきましたねsweat01

エルニーニョ現象で冷夏になりそう、なんて言われてましたが

そもそものエルニーニョ現象が無かったなんて訂正も出てますし、やっぱり例年のごとく猛暑に注意ですsunsun

 

先日ちょっと足をのばして、浜松に行ってきました。

何かおもしろいものはないかと、スマホで検索していると・・・ありました!!

 

航空自衛隊浜松基地。

なんと(!?)yen無料freeで見学できる施設があると知り、早速向かいましたrvcardash

 

そこは、航空自衛隊が発足してからの航空機の歴史がわかる展示や

実物航空機の展示、自衛官の仕事内容の映像資料、プラネタリウムみたいな施設でのミニ映画上映など

盛り沢山の施設でした。

施設や映像は、少し、古さを感じるところもありましたが、資料を見るという点では非常に充実しており

ちょっと寄ってみよう~のつもりだったのに、数時間滞在するという結果にhappy02

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ヘリコプターや政府専用機などいろんな航空機を見ることができます。(写真が暗くてすみません。。。)

 

操縦席に座ることもできます。

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はりきって座ってきました(大人ふたりで。)

写真を撮ってくださるスタッフのオジサマがポーズも指示してくださいますcamera

このほかに数枚ポーズをとり、撮っていもらっています。。。

 

コスプレもできます。(さすがに着ませんでした。)

 

気になったのが、ニュースでよく耳にした「パトリオットミサイル」が

「ペトリオットミサイル」だったことeye 

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基地の敷地内にあるので、間近で練習機の離着陸も見られます。

すごい望遠レンズのついたカメラ持参の方々もたくさんいらっしゃいました。

 

このご時世ですので、自衛隊のお仕事を知っておくというのは大事なことやなーと実感。

知らないことがたくさんあって、勉強になりました。

陸自と海自も見に行こうかなeyeglassbookpencil

 

 

 

さて、恒例の夏まつり感謝祭、今年も開催します。

社内では着々と準備が進んでおります。

7月27日(日) 蒲生工務店にて開催ですnotes

みなさまぜひお越しくださいませ~pig

 

 

 

 

先日 ダッチコーヒーのお店に行って来ました。

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ダッチコーヒーとは、お湯ではなく水でゆっくり時間をかけてコーヒーを抽出するという中南米などで古くから行われていた

伝統的な抽出方法です。カフェイン等の刺激成分が少なく深いコクがあり酸化もしにくいという特徴があります。

 

ダッチコーヒー.jpg        ⇐これがダッチコーヒ-器具です

    

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普段ドリップなどで飲んでいるコーヒーとは違いコクはあるのですが、やわらかでさっぱりとした味でした。

コーヒーが苦手な人にも飲みやすいと思います。  

note至福のひとときでしたnote smile

健康の為にと去年の12月より禁煙を始めました。
どうにかこうにか約半年続きましたが、同時に体重が増えてまして禁煙後6キロも太ってしまいました。
昔から太る体質ではなかったのでそんな心配はサラサラしてませんでしたが、年のせいもあってこんな有様です(汗)
健康の為の禁煙なのにこれでは逆に体に悪い気がしてきました。禁煙やめるべきでしょうか(笑)
 
 そんな訳にもいきませんので、今度は健康の為に適度な運動挑戦してみようと思います。
でも普段やってない運動をするのは又ストレスがたまって健康に悪いのではないだろうか・・・。
そしてその運動の後にそれ以上に食べてしまう事はなかろうか・・・。不安がつのります。運動やめるべきでしょうか?(笑)
 
 そういえば最近健康診断の基準値が変更されて甘くなったとききました。甘くする事によって医療費負担を下げるのが隠れた目標らしいですが、とにかく健康の基準は個人差があるという事を再考慮して平均を取り直したらしいです。
という事で運動するかは、次の健康診断をうけてみてから決めたいと思います。
ひょっとしたら今が自分のベスト体重なのかもしれませんからねup・・・・・。
 
前向きな考えは健康にいいはずですshine

「高気密・高断熱」 家造りをご検討の方は一度は耳にされたことがあると思いますが、 

どういった家かご存知でしょうか?

簡単に言うと、家の中で快適に過ごす為に、

隙間を出来るだけ無くし、壁や窓を伝わって出入りする熱を少なくし、

外気温に影響されにくく、室内の熱を逃がしにくくした家のことです。

ヨーロッパの寒い地域では家の中を暖かくすることが必須条件になっていて、

ある国では居室が18度以下になるような住宅は、改善命令が出されるそうです。

最近の研究で徐々に「寒さ」が人体に与える影響や病気との因果関係も

明らかになってきたようで、実際に寒い家から暖かい家に変わった人は

「以前より病気の症状が和らいだ」という割合が多いという報告もあるようです。

更に高気密・高断熱住宅であるほどこの割合が顕著に表れるようです。

また、日本の現状は冬になれば室内温度が18度を下回る住宅も多く

家の中でのヒートショックによる死亡者の数は交通事故で亡くなる人の数より多いそうです。

この状況を、ヨーロッパなどの省エネ住宅先進国に報告すると

とても笑いものにされるそうです。

「トイレの中でなんて、死にたくない」    「日本人は寒いのが好きなのか?」

とも言われるそうです。

家の中が寒いと言う事を今までは我慢で凌いできた文化のようなものが

日本にはありますが、折角、新築やリフォームをするのであれば

このようなリスクの少ない家にされては如何でしょうか。

 

 

と、ここまでは冬に関することです。

北欧やカナダ、北海道等の寒冷地なら「高気密・高断熱」だけを考えておけば

いいでしょう。ただ、日本には四季があります。

鎌倉時代 吉田兼好が「徒然草」の中で「住まいは夏を旨とすべし」と記しています。

これは、冷房も暖房もない昔の家では、寒さは重ね着で耐えられますが、

夏の暑さは裸になっても暑ければこれ以上、調節が効かなかったので、

「夏を快適に過ごせる家」を造ることに重点を置きましょうということだと思います。

夏場の日中留守になるご家庭(窓も開けず、冷房も切るお宅)では断熱材が蓄熱体となり、

昼間の日射から熱を蓄え、涼しくなる夜間に徐々にその熱を放出し始めるのです。

一部の高断熱高気密工法が冬は暖かいが夏も暑いといわれるのはこの為です。

もちろん、「高気密・高断熱」の家で夏は冷房を効かせれば問題はありません。

ただ、冷房に頼りすぎるのも体にも、経済的にもあまり良くありません。

最も効果的な熱の下げ方は風を通すことです。また昼間の日射を遮ることで

室内の温度上昇を抑えられます。伝統的な日本の家はここに重点を置いているんでしょうね。

要は、高気密・高断熱でかつ、通風・日射遮蔽に重点を置いた住宅が

人にも優しく、経済的で快適に過ごせる家ということではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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