REPORT現場レポート

  • 東近江TH邸 内部工事
  • 2013年11月5日 |
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    現場では断熱材の吹付け作業中でした。

    【断熱材(フォームライトSL)】

    現場で液体を発泡させる断熱工法です。
    固形断熱材やマット型断熱材と違い、躯体の間を100倍という膨張率で発泡することで、
    一切の隙間を塞ぎ、圧迫された仕上げになるので、材木の痩せにも追随する高性能断熱材です。
    また、住まいの大敵である壁体内結露を防止し、ダニ・カビの繁殖を抑え、
    健康的な生活空間を実現します。

  • 東近江TH邸 外装工事
  • 2013年10月16日 |
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    バルコニーの防水工事です。
    防水を施す部分にガラス繊維のシートを敷き詰め、その上からFRP(繊維強化プラスチック)という液体を流し込みます。
    FRPはプラスチック材料の中で耐衝撃性に優れ、耐水性や成形性が良いことからボート、浄化槽、太陽光発電の通信設備の基礎架台など、幅広く利用されています。

  • 東近江TH邸 上棟
  • 2013年10月10日 |
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    東近江市上岸本町で施工させていただいております。
    10月7日(大安)、無事に上棟を終えることができました。

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    上棟を終え、屋根にはルーフィング(防水シート)が貼られています。

    屋根に構造用合板を貼っただけの状態では雨は防げないので、ルーフィングを敷いて防水しています。
    また仕上げ材の防水機能が低下しても雨水の侵入を防ぐために、下地ルーフィングは2重、3重に貼り重ね、
    ピンホールを防水テープで補強します。

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