UNICUBE

「家を買う」に投資する

ユニキューブとは

ユニキューブは、740万円~/戸。
2戸総額で約1800万円から賃貸経営がスタートできます。
これまでの賃貸経営のように、大きなローンを組む必要がありません。

55坪の土地に、住宅2棟と駐車場4台の配置が可能になります。
どの向きに道路がある土地でも建築ができ、ウッドデッキを南東に配置することで、
自然の光を室内に取り入れ、プライバシーの確保が可能な住宅となりました。
形が悪く活用手段がなかった土地、アクセスが悪く賃貸経営に向いていない土地...
そんな土地でもユニキューブなら大丈夫です!

壁と屋根に断熱・吸湿・防音に優れたセルロースファイバー(古紙を砕いた素材を使用)を吹込む工法(デコスドライ工法)にて施工し、「壁体内無結露20年保証」を受けられる住宅となりました。
「次世代省エネ基準」をクリアしたデコスドライ工法にペアガラスを標準採用し、「断熱・遮音・調湿」の性能を持家戸建以上の水準で実現しました。

住宅の価格は「人件費」「材料費」で構成されています。人件費は営業・設計・現場担当と工事手間などの費用が掛かりますが、ユニキューブではワンプラン住宅にすることで、この各担当の費用を大幅に削減することが可能になりました。材料費に関しても全ての寸法を見直し、残材が出ないよう計算されており、大幅なコストダウンに成功しています。

人生をつくる

ライフスタイルの変化に対応できる仕掛け
一般に家庭の暮らしは10年~15年で変化していくと言われます。
ユニキューブでは独立した2戸の住宅を活かす、下記の様な住み替え、
ライフスタイルの変化に合わせた柔軟な住まい方をご提案。

生涯設計に合った資金計画を立てる
オーナー様ご自身の生涯設計にリンクした、資金計画をご提案します。 ユニキューブでは、今後の所得の変化、老後の生活への見通し、税金・相続問題など慎重に考慮しながら、当面は家賃収入源とするなど、最適な資金計画をご提案。

飽きのこないシンプルなデザインは、住み手らしさを付加しやすく、またシンプルがゆえにローコストを実現。可変性のある間取りは長期入居を可能にし、安定した家賃収入をもたらします。結果として、低投資・ハイリターンの高利回りを実現いたします。

暮らしをつくる

面積(1住戸あたり)
1階床面積 35.03㎡ (10.59坪)
2階床面積 35.03㎡ (10.59坪)
屋内延べ床面積 70.06㎡ (21.18坪)
アウトリビング 7.00㎡ (2.11坪)
合計専有面積 77.06㎡ (23.29坪)

2階の間仕切りを開け放ち、広々としたリビングダイニング。
1階はそれぞれの個室を夫婦寝室と子供部屋に。又、SOHOとして事務所や店舗にも活用できます。

1階でワンルームマンションと同様に生活し、2階は趣味の部屋や物置として活用。来客用寝室や将来の子供部屋にもなります。又、高齢者住宅としても活用できます。

ユニキューブに限らず賃貸経営の最大のリスクは、『空室リスク』です!「建てたは良いけど入居者が入らない。」そんな状況では賃貸経営を行う意味がありません。5年後、10年後継続的に入居者に入ってもらえる賃貸経営であるかが、最大のポイントです。

若いファミリー向けの戸建賃貸は希少価値が高い
賃貸の現状は集合住宅がほとんどで、賃貸市場においては『供給過剰』の傾向です。ユニキューブのような戸建タイプの賃貸住宅は希少性が非常に高く、100戸に3戸の割合しかありません。その為、ユニキューブは『高入居率』を実現しています。